ウマい店 【耳より情報】 シリーズ D

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桐野スタッフおオススメの 「ウマい店」 
シリーズ第5回目の ウマい店 【耳より情報】は
我らが「阪神タイガース!!」
鉄人!!金本兄貴がプロデュースのお店http://tetsujinnomise.jp/
をご紹介します(#^.^#)

桐野スタッフの中でもダントツ「寅吉」で有名な
不動産営業 I氏 からネタ提供してもらいました。

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写真は店内の様子・・・

お店の正式名は「金本智憲プロデュース・鉄人の店 鉄板焼・お好み焼」とまぁ〜コテコテの大阪らしいネーミング!!

店内は以外にも粋でオシャレ感があり落ち着いた雰囲気の中「六甲おろしがジャズで・・・」←なーんていうのはウソ?ホント?(ーー゛)

問題の食事と味に関するコメントは・・・

I氏いわく「ばいやー・まいうー」の連呼だったとか・・・
(ヤバいくらいウマかったという意味)

読売巨人ファン歴40年の工事スタッフS氏に、ここのお好み焼を是が非でも食べさせて、今の熱いペナント争いの如く!降参させたい・・・そう申しておりました。

2010年5月27日 14時13分 ウマい店 コメント0件 トラックバック0件

太陽光発電システムの採用をお考えの方へ・・・

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おはようございます。営業スタッフのSです。
今朝の読売新聞にあまりにタイムリーな記事が載っていましたので厚かましくも紙面活用させていただき、またまた「太陽光」情報をお届けしょうと思います。

←左記事の途中くだりのとおり
太陽電池の売上首位はシャープ(サンビスタ)
2位は京セラ(サムライという商品)
3位はサンヨー(HIT太陽電池)となっています。

で、この3位のサンヨー HIT太陽電池という商品なんですが・・・→http://jp.sanyo.com/solar/index.html
じつは、パナソニック電工でも同じ電池として製品化されており、サンヨーとパナソニックが業務提携してること自体があまり知られていないようです・・・

パナソニックでの商品名は「サンベスト」210Wタイプです。ご興味ある方は下をクリック!! http://panasonic-denko.page-view.jp/VBCT1B65_12/pageview/pageview.html?page_num=
(当社はこの↑↑パナソニック「サンベスト」を推奨します!!)
ところで?!みなさんはこの新聞記事を読まれて、どんな感想を持たれますでしょうか?

この記事を読む限り、今後確実に太陽電池が普及し、またその拡大に伴って環境や経済面に何かしら良い影響を与えるであろう期待感に胸がワクワクしてきます。

ただこれから始まる「競争激化」の最中、「太陽電池の価値基準」って価格だけなのでしょうか?
各メーカー各々が示す「発電交換効率」(簡単に言うと、太陽の光を電気に換え、幾らの売電量が取れるのか?の能力)など、眼には見えない重要な価値基準が太陽電池には存在します。

「発電交換効率」の違いは、国産・外国産いずれもバラバラなので尚のこと知っておく必要があるのと、当然価格面とも諸リンクしてくる最大検証ポイントだと言っても過言ではありません。
太陽光発電システムに掛かる総費用と、発電効率の善悪に絡む売電量(FIT:フィードインタリフ)

この2つの収支バランスの良さが一番の思案どころ・・・ですがナカナカ理解しずらい部分が厄介だと思っています。

当社の結論は、今後、太陽光発電なら「パナソニック製太陽電池(サンヨー)」をイチオシで推奨していきたいと思っています。

イチオシしたい理由は「価値の違い」と「本当の満足感」両面で納得が出来たからです。

これから太陽電池採用を具体的にお考えの方へ・・・

まずはいろんな観点で検証されることをオススメします。そして出来るだけ沢山の角度から情報を集め、決して流されず、太陽光のことに理解を深めていただけたら幸いです。

何かしらのお手伝いが出来ればなお一層に幸いです。

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パナソニック製太陽電池で一体どういう「価値の違い」や「本当の満足感」が得られるのか?

そこら辺り、追ってブログにアップいたします。

ひとまず!「価格ありき」の売り込み営業だけには引っ掛からないよう細心のご注意を!!

↑パナソニック電工(LED照明)の最新情報も掲載ありました。記事まんま貼付けでスミマセン・・・<(_ _)>

2010年5月14日 9時03分 新築 コメント0件 トラックバック0件

太陽光発電の買取制度について。

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営業スタッフのSです。
先日、パナソニック神戸主催の太陽光発電セミナーに参加しました。(会場は前回と同じ明石大久保です)
過去2回参加し、今回で3回目となりました。
太陽光発電に関する情報は、これまで目からの情報として専門誌を隈なくチェックしたり、また耳からの情報として各地セミナーに参加することにより、そうして得られた知識をたくさん得て参りました・・・


今後、太陽光の設置を真剣にお考えの方に・・・少しでも「ため」になる情報提供がしたい・・・

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そんな想いの中、今回もシッカリと情報を掴んで帰ってきた訳ですが・・会を重ねるごとに他の地域工務店さんの参加人数の多さやその熱気には本当に眼を見張る程スゴイものがあり、いかに!太陽光への関心が高いかが計り取れたような気がします。

ここでひとつハッキリ申し上げたいことがあります。

●たとえ、太陽光設置に興味がなくとも・・・
●かりに、太陽光の施工が当社ではなくとも・・・
●もしも、他の会社(メーカー)で太陽光を検討されている方がいたとしても・・・

知っておくと必ず今後の「ため」になる情報だと捉えていただければ幸いです。

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伝達ポイントをここでは「ムギュッギュッ!!」と絞った形になってしまう点はどうかご了承ください・・・<(_ _)>

やはり、知っておくと「ため」になる情報。それは

太陽光発電の買取制度=フィード・イン・タリフ
(FIT)制度=
ではないでしょうか?

まずこのポイントを押さえずして、これから普及するであろう太陽光発電システムの拡大はアリエナイと思います・・・

http://www.meti.go.jp/press/20100329001/20100329001.pdf(←経済産業省HPより)

2010年5月8日 9時32分 リフォーム コメント0件 トラックバック0件

ととのいました!

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ととのいました!(ねずっち風)

ゴールンウィーク明けの今日と合わせまして
「桐野建設の第5期」も新たにSTARTします。。。

今日は久々登場の ライフ会長(写真上)と
ルル会長秘書(写真下)より
みなさまに最新情報をお届けします(#^.^#)

まだまだご存じない方も多いと思いますが
このたび!

「愛犬家住宅ネットワーク」倶楽部 兵庫県地区
の加盟店に登録
いたしました。)^o^(
http://www.1onwan.jp/house/
愛犬家の立場で考えた住宅の専門家として、快適な住まいづくりのお手伝いができるよう〜
新築・リフォームを問わず、愛犬と暮らす住まいのお悩みを
お持ちの方は、ぜひぜひ桐野建設にご相談ください!!

ドッグライフと建築知識を持った「愛犬家コーディネーター」
「愛犬家住宅アドバイザー」と呼ばれる資格保有者より
具体的なアドバイスやご提案をさせていただきます。

2010年5月6日 7時20分 イベント情報 コメント0件 トラックバック0件

あまりに感動した作品の話。

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こんにちわ!!不動産営業スタッフのIです。

いやいやコリャ参った!参りました!最高です )^o^(

建築・不動産となんの関係もない話で大変恐縮です
<(_ _)>

実は今週の水曜、梅田芸術劇場で、いま話題沸騰中の ≪薔薇とサムライ≫ をこっそり観てきたのです。
数日たっても未だ興奮冷めやらぬこの感情…あまりに感動したのでコメントさせていただきます。

何を隠そう!我が地元「ヅカファン」なら大注目の元タカラジェンヌ「天海祐希さん」に大感激(゜゜)
彼女が何故、タカラヅカ トップスターだったのか? その証を見せつけられたような気がします…
でま〜たそのかっこ良さときたら、そりゃ〜もう言葉にできないくらい感動ものでしたよ…(@_@。
真っ白のブラウスとパンツ姿で踊り歌う舞踏会姿なんて最高!!「オーレィッ!」の瞬間ゾクゾクッ!!って・・・あ、ちょっとハマってますか?私(^^ゞ。劇中に我を忘れてしまいそうなシーンは他にもたくさんありましたが、もうこれはヅカファン関係なく完全に「惚れてまうやろ〜〜」の世界。
(ん?私のこと?)

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最初はロングヘアー…そしてアップに…最後はジャンヌダルクばりのショートヘアーに…。にっこり微笑む度に真っ白な歯が「キラ〜ん☆☆」 あ、やはり完璧にハマってます!私。(-"-) アブナイ、アブナイ(#^.^#)
で、とにかく!キャスティングが全てにおいて完璧で本当に素晴らしかった!!この役にはこの人しか考えられない!と思わせるほどのハマり具合でした。

うん…まだ全然書き足りませんね…
なんせ、観終わって大満足で劇場を出たとたん「もう一回観に来たい!!」と思う程の作品です。

2010年4月30日 18時41分 未分類 コメント0件 トラックバック0件

みなさま、もうすぐゴールデンウィークですね

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こんにちは、営業スタッフのIです。
今年のGWは最大11連休になるようですが、桐野建設のGWは5月 2・3・4・5。この4日間をGW休暇とさせていただきます。
桐野建設では、毎年4月30日が会社の決算ということで5月1日からまた新しい「期」が始まります。
毎年このGWとの重なりにあやかり、スタッフ一同!!心身ともにリフレッシュ万全の状態で5月は最高に良いスタートをさせていただいております(^^♪

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ただ。。。今年に限っては。。。このGW期間中。。。資格取得のための勉強に没頭となるスタッフが若干数名いるのです。。。(ーー゛)

「今年のGWは外出禁止××完全ヒキコモリで勉強します・・・(-"-)」と、リアルに嘆く?!経理スタッフK氏の意気込には、みんな尊敬の眼差しです(@_@。

「勉学に勤しむことの出来る今を素直に感謝!!」・・・そういう気持ちに切り替えて是が非でも目標達成していただきたいものです。

注目の結果発表はいかに!!

2010年4月26日 20時06分 未分類 コメント0件 トラックバック0件

パナソニック NEW PRODUCTS 2010

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昨日、パナソニック電工主催のイベント「あかりと電気設備の新商品展示会」に参加しました!!

場所は大阪京橋ショールーム。

この会場入口看板の雰囲気からはとても想像できない程、会場内は人で溢れ返ってました。(◎o◎)

やはり今回、新商品の目玉は「LED照明」だったように思います。

個人的にも一番興味が有ったのは「LED照明」だったのですが、会場内でもLED照明コーナーがひときわ見学者の質問も飛び交っていました。

パナソニック電工がいま真剣に取組もうとされている「エコと快適」のある暮らし・・・
桐野建設もそこにフォーカスした家造りを一緒に目指して行きたいものです!!

LED技術の詳しくはココをクリック!!
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/word/2008/08/06/2709.html

今後確実に「LED照明」の普及が高まり、近い将来「電化革命」が訪れる・・・
業界内で、そんな風に豪語する専門家もチラホラ出現している状況です。

当社では、現在計画中の分譲住宅の基本照明に、この「LED照明」を採用する
方向で前向きに検討を進めております。(^^♪

2010年4月24日 20時41分 新築 コメント0件 トラックバック0件

床下メンテナンスの重要性について

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先月、当社のお客様であります 西宮市天道町M様邸 で突如!!床下の給湯配管(銅管)が水漏れを起こすという問題が発生しました。この問題を題材に床下メンテナンスの重要性について痛感したことを投稿したいと思います。・・・じつはM様邸は今から6年前に他社で新築されたお家なのですが、当社の営業スタッフS氏との間にたまたまご縁があり、昨年の秋に当社の方でリフォーム工事をさせていただいた経緯もあったことから、この問題は当社で対処させていただきました。
M様からお電話で 「床下一面が水浸し状態になっている!!」と聞いた時は正直動揺しましたが、取り急ぎ緊急対応として現場に急行した訳なのですが・・・((+_+))

↑少し見づらいですが漏水原因となった問題の銅管パイプです。(漏水ヶ所孔径は0.3mm程)

当社のアフターメンテナンス専門スタッフが現場にお伺いし、その日に判明したことは「給湯配管からの漏れ」ということのみ。(>_<)肝心な水漏れの場所の特定が出来なかったのです。(T_T)

理由は床下点検口の設置が無かったこと。あと床下に人が潜れるスペースが不十分だったこと。

やむを得ず後日床下点検口を新設してから場所の特定をするということで仕切直しとなってしまったのです。。。

しかしなぜ?築6年程で、このような配管漏れが生じ?いったいどういう要因で起こったのか??
色々調べた結果、今回の漏水原因は「銅管の孔食」という問題が浮上してきたのです。

物理の試験に出てきそうな聞き慣れない言葉ですので、詳しくは下の画像をご参照ください。

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言うまでもなく、この「銅管の孔食」は、現状の給湯配管が銅管配管である場合にのみ摘要される問題であり、この問題のトラブル回避の策として重要なポイントを3ツ挙げさせていただきます。

@給湯配管が銅管ならばタイミングを見て合成樹脂管に切替える。(目安は5年以上経過の家)
A定期的に床下の点検を実施する。
(出来れば1年毎!当然配管以外の点検も)
Bメンテナンスが自由に行える構えを取る。
(点検口の設置と点検スペースを確保する)

以上、新築・既築に関わらずこの3点をしっかり押さえることが重要です。

当社では「床下の無料点検サービス」を常時実施してますので気軽にお問合せください!(^^ゞ

2010年4月20日 8時18分 リフォーム コメント0件 トラックバック0件

「囲い」の話

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前回投稿の「外構フェンス リフォーム]の流れに乗り
家造りにおける「囲い」の話をさせて頂こうと思います。

今更ではありますが、「囲い」には「塀」「垣」「柵」と3ツの分類され、また個々に様々な材種と形態(デザイン)が存在します。

塀」「垣」「柵」の定義ってそもそも何か?

一度頭の中を整理する意味で調べて見ました。

結果は次のとおり↓↓(Yahoo辞書を引用)

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●はじめに
私たち建設(外構)業界では家を囲う構築物である
「塀・柵・垣」を総称で「囲障(いしょう)」と表現します。
●「囲い」とは?
法律で、隣り合った建物の所有者が敷地の境界の上に設けた塀・柵などの構築物のこと。
●「塀」とは?
用心や目隠しのため、家や敷地の境界に建てた板・土
ブロックまたコンクリートなどの障壁のこと。
●「柵」とは?
丸太などを間隔を置いて立て、それに横木を渡してつくった囲いなどのこと。
●「垣」とは?
垣根/石垣・歌垣・柴垣・竹垣・玉垣・人垣。
(…何故か特に説明らしき物は見当らず…)

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ちなみに英語でそれぞれ何と呼ぶのだろうか?
ふとした疑問に駆られ、和英辞書でも調べて見たところ「囲い」も「塀」も「垣」も「柵」も、どれを検索しても
「fence」としか出てきませんた・・・(*_*)

うぅーーん、実にアメリカらしい・・・(;一_一)

というより日本の「囲い」には実に奥ゆかしい名称がたくさん付いているのことにビックリ(゜.゜)
「囲い」の在り方から日本古来の住まい方や辿ってきた
日本文化の重さを感じます。

2010年4月15日 11時46分 リフォーム コメント0件 トラックバック0件

外構フェンス リフォーム

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川西市 向陽台 K様邸の外構改修工事 完了のご報告です。(←左の写真は現況写真)

今回、外構の既存フェンスのリフォームのご依頼をいただいた際、当社としては下の2パターンのご提案させていただきました。
リフォーム内容の検討は二者択一!っといったところでご決定までには少し悩まれましたが、最終的にパターンAで工事内容はまとまりました。

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【リフォームパターン@】
後々のメンテナンスを考慮した所謂「既成フェンス」
柱も取付桟も全てアルミ製や疑似木製のものです。
俗に言うエクステリアメーカー品でです。
【リフォームパターンA】(←今回採用の左写真)
コストの面や風合い・素材に対するこだわり等を加味した 当社の「こだわりの提案フェンス」です。
柱はアルミ製・取付桟は国産桧に柿渋塗布。天然木と既成アルミの互いの利点を上手く組合せたものです。

今風に例えて言うならば!!自称「ハイブリットフェンス」!?とでもいいましょうか・・・(^^ゞ

いづれにしましても、外観の印象と家の中から庭を見た時の見栄え・・・この内側と外側両方の
バージョンUPが図れたことを、お施主様に大変喜んで頂けて本当に良かったです。(^^♪

2010年4月8日 10時42分 リフォーム コメント0件 トラックバック0件

 
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株式会社 桐野建設
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